
〇がんを告知されて、頭と予定表が真っ白になってませんか
〇どこの病院、どんな治療、今忙しくて、いや、あとどれくらい・・・
〇私がどんな悪いことをしたって言うの、と神様にケンカを売ってませんか
〇生きるって? いのちって何だろう? と迷路に迷い込んでませんか
★最近、あなた 笑えてますか
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がんやつらい病気で明日が見えなくなったとき、
樋口強は、いのちの落語・講演・著書・CD・メディア などを通して、
生きる希望と勇気を笑いに載せて、エールを送ります。
樋口強が二つ目のいのちを輝いて生きるその信条は- 1.笑いは最高の抗がん剤 2.普通のことが普通にできる、が一番 3.分岐点、迷ったら「本音と直感」に頼れ 4.一年先にクサビを打て 5.そして、生きてるだけで金メダル! |
■築地本願寺で講話します。 〇日時:2026年4月25日(土) 14時~ 〇講題:「落語と歩んだがん治療後の人生」 ー見えなくなって見えてきたものがあるー 〇場所:築地本願寺内 第一伝道会館2階 仏教学院教室 〇主催:東京ビハーラ がん患者・家族語らいの会 〇参加費:一般500円 〇問い合わせ先:東京ビハーラ TEL03-5565-3418 (月~金、14:00~17:00)
■「いのちの落語会」25周年を毎日新聞デジタル版で大きく報道されました。(2025.11.29)
■毎日新聞夕刊一面で上記記事が大きく報道されました(2025.12.4) 大きな反響と高い評価と激励のメールがたくさん届きました。 全国のがんの仲間とその家族だけを招待して1年に1度開催する「いのちの落語会」が10月に25周年を迎えました。この会へのこだわりや樋口強の生きざまを毎日新聞社が大型記事で報道しました。記者の鋭い目線とセンスで描いた秀逸な長編作品です。ぜひご一読ください。
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